キャッシング即日!カードローン案内所 カードローン コンビニATMでプロミスを使う方必見!ATM手数料を減らすコツ3つ!

コンビニATMでプロミスを使う方必見!ATM手数料を減らすコツ3つ!

プロミスユーザーの方に是非知ってもらいたい情報をお伝えします。
それは利用手数料に関することです。
プロミスはプロミスATMや三井住友銀行ATM、コンビニATM、提携金融機関のATMで利用できますが、手数料がかかるATMと手数料がかからないATMがあります。そして、手数料をゼロにするお得な方法も実はあるんです!プロミスを利用する際の手数料についてノウハウをご紹介します。手数料を減らしたい方は必見です!

プロミス|コンビニATMキャッシングの手数料は?

どのコンビニにもATMが置いてあるのが一般的になりましたよね。 銀行預金の引き出しや、クレジットカードのキャッシングなどをすることができます。 そしてプロミスもコンビニATMで借入/返済をすることができます。 生活の身近にあるコンビニでキャッシングできるのはとても便利ですよね。 コンビニATMでプロミスのキャッシングをする場合のポイントをご紹介したいと思います。

●コンビニATM手数料は必要? コンビニATMでプロミスのキャッシングをする際にはATM利用手数料がかかります。 これは借入・返済のどちらの場合も必要です。 取引額1万円以下の場合:借入時108円|返済時216円 取引額1万円超の場合 :借入時216年|返済時216円 この手数料は借入や返済をする度に負担が発生します。 例えば3万円借りた後に「あっ、1万円足りなかった!」もう1度1万円を借りた場合216円+108円の手数料がかかります。なのでコンビニATMを利用する際は、借りる金額に間違いがないかをよく確かめてから借りるようにしましょう。 借入時の手数料は次回返済時に、返信時の手数料はその返済時に清算されます。 もし次回返済もコンビニATM返済した場合はその返済の手数料もかかってきます。 コンビニATMでのキャッシングは便利ですが、手数料には注意が必要です。

●コンビニATM手数料を無料にできる!? 実はコンビニATMでキャッシングする際の手数料を無料にする方法があります。 それはプロミスポイントの利用です。 プロミスポイントとは、プロミスの利用に応じてポイントが貯まるサービスです。 ポイントサービスへの申込(100ポイント)や、インターネット会員ページへのログイン(毎月初回ログイン時に10ポイント)、プロミスからのお知らせの確認(5~10ポイント)、収入証明書の提出(160ポイント)などで貯めることができます。 このポイントを使って提携ATM手数料無料サービスに申込をすると、申込日~翌月末まで提携ATM手数料が無料になります。例えば8月10日申込した場合9月30日までの期間が手数料無料期間になります。必要なポイントは40ポイントです。ポイントサービスの申込で100ポイント獲得できるるので、申込だけで2回はこのサービスを利用できることになります。収入証明書も提出すれば260ポイントですので、6回はサービスを利用できます。 このポイントサービスは、他にも無利息サービスに申込することができます。 これは一定期間無利息で借入ができるサービスで、250ポイントの場合は7日間、400ポイントの場合は15日間、700ポイントの場合は30日間が無利息になります。 このプロミスポイント、プロミスの利用者であれば入っていた方がお得なサービスと言えるでしょう。 プロミスポイントへはプロミスの公式サイトから会員サービスにログイン後に申込が必要です。 プロミスポイントへ申込ないとポイントの獲得はできませんので、まずは申込をして下さいね。

●マルチメディア端末で返済だけ無料 Loppo・Fmaiポートってご存知でしょうか? ローソン、ミニストップ、ファミリーマートに設置されているメディア端末です。 映画チケットやコンサートのチケットなどを購入するときに使う機会です。 なんと、このメディア端末でもプロミスの返済をすることができ、手数料も無料です。 24時間365日使うことができます。 メディア端末のガイダンスに従って操作し、発見された収納代行申込券を受け取って、レジで返済金額を払います。収納代行申込券発行後30分以内にレジに行く必要があるので気を付けて下さいね。

プロミス|コンビニATM以外のキャッシング手数料は?

では次にコンビニ以外でプロミスを利用する場合の手数料について見ていきましょう。 ●プロミスATMと三井住友銀行ATMの手数料 プロミスATMと三井住友銀行ATMであれば借入・返済ともに手数料はいつでも無料です。 プロミスはSMBCグループなので三井住友銀行ATMも無料で使えるんですね。 お近くのプロミスATMと三井住友銀行ATMはそれぞれの公式サイトから探すことができます。 とはいえ、コンビニほど数は多くないので、ATMがある場所まで移動する必要があります。 もしATMまでの移動に電車賃やガソリン代などの移動費がかかるようであれば、コンビニ手数料と比べてどちらが安いか比較した方がよいかもしれませんね!コンビニATMはどこにでもあるのがメリットです。

●銀行振込での借入・口座引き落としで返済の手数料 銀行振込で借入する場合の振込手数料も無料になります。 プロミス公式サイトから会員サービスにログイン後、振込キャッシュグの手続きをすると指定口座にお金が振込されます。いつでも手数料無料で24時間利用できます。 三井住友銀行とジャパンネット銀行の場合は「瞬フリ」というサービスが受けれます。 これは、平日と土日祝日の24時間受付ており、最短10秒程度で振込されるサービスです。 他の銀行の場合は平日は14:50分までに申込すれば当日に振込、14:50以降は翌営業日の9:30頃に振込となります。土日祝日も翌営業日の9:30頃に振込まれます。 銀行振込でのキャッシングは電話でも受付しています。 すぐに振込してくれて手数料も無料なんて、活用したいサービスですね。 また、口座引き落としでの返済も手数料も無料です。 毎月返済日に自動引き落としとなります。 口座引き落としでの返済を希望する場合は公式サイトの会員サービスから申込が必要です。 返済日をうっかり忘れると延滞遅延金が発生してしまうので、自動引き落としは便利なサービスですね。

●インターネットバンキング返済の手数料 インターネットからの銀行振込による返済も無料です。 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、楽天銀行のインターネットバンキングを利用中の方であれば、インターネットバンキングからの銀行振込へ返済ができます。こちらも公式サイトの会員サービスから申込ができます。 パソコンやスマートフォンがあればその場で返済できて、更に手数料も無料なので安心して使えますね。

プロミス|キャッシングができるコンビニ詳細情報

さて次は、プロミスが使えるコンビニATMについて詳細を確認したいと思います。

●セブンイレブンのATM セブンイレブンに設置されているATMのほとんどがセブン銀行のATMになります。 セブン銀行の公式サイトで確認すると、セブン銀行ATMは全国に22,003台あるようです(2017年9月現在)。 プロミスATMの数は約1000台なので、セブン銀行ATMの方が圧倒的に数が多いことがわかります。 利用可能時間は、平日土日祝日問わず、借入・返済ともに00:10~23:50となっています。 日付が変わる前後の20分だけメンテナンス等で利用ができないようです。ほぼ24時間使えるということですね。 また月曜日だけはメンテナンスのため07:00まで使えないようです。 1度に引き出しもしくは預けることができる紙幣枚数は50枚までとなります。

●ローソンのATM ローソンに設置されているATMは全国12,152台あるそうです(2017年9月現在)。 03:00~04:00の間で15分程度、システムメンテナンスでATMが利用できません。 出金は1回20万円まで、入金は1回50万円(紙幣魔数59枚まで)となります。 ローソンには先ほどご紹介したメディア端末のLoppiもあります。

●ファミリーマートなどのATM ファミリーマートに設置されているのはE-netATMになります。 E-netATMは全国13,438台あるそうです(2017年8月現在)。ローソンATMと同じくらいですね。 E-netATMはファミリーマートだけでなく、サークルKサンクス、デイリーヤマザキ、ミニストップなどのコンビニ、 ライフやサミットといったスーパーなどにも設置されています。 1回の取引では最大50万円まで(紙幣枚数は59枚まで)利用することができます。

●ゆうちょ銀行のATM コンビニATMでは無いですが、ゆうちょ銀行ATMでもプロミスの利用ができます。 ただし、ゆうちょ銀行ATMを利用するためには、Web明細の登録が必要です。 Web明細とは、プロミスのインターネット会員サービスにログインした時に利用明細書などが確認できるサービスになります。プロミスの公式サイトから登録することができます。 ゆうちょ銀行に立ち寄った時にプロミスの返済や借入ができるので、ゆうちょ銀行を利用しているユーザーであれば、登録しておくと便利かと思います。

●その他のATM コンビニATMやゆうちょ銀行ATM以外に、下記の提携金融機関でもプロミスの利用ができます。 三井住友銀行(借入・返済) 三菱UFJ銀行(借入・返済) 西日本シティ銀行(借入・返済) イオン銀行(借入・返済) 横浜銀行(借入・返済) 東京スター銀行(借入・返済) 第三銀行(借入・返済) 福岡銀行(借入・返済) 熊本銀行(借入・返済) 親和銀呼応(借入のみ) 広島銀行(借入のみ) 八十二銀行(借入のみ) クレディセゾン(借入・返済)

●全てのATMが使えない日時がある 各ATMによって利用できる時間は異なりますが、ほぼ24時間365日使えると思ってよいかと思います。 尚、毎週月曜日の0時~7時はプロミスのシステムメンテナンスなので、全てのATMの利用ができません。 これは忘れないように覚えておいた方がよいでしょう。

プロミス|完済前に知っておきたいこと

色々なATMでプロミスを利用する方法についてみてきました。 次は是非知っておいて欲しい情報をお伝えしたいと思います。

●ATMでの返済の注意点 プロミスATMやコンビニなどのATMから返済をする場合、硬貨での返済はすることができません。 しかし、プロミスに借りたお金を全額返済する時や最終支払い時には、1円単位の支払いになることが多いです。 返済には利息がかかるので、どうしても最終返済額は35871円などのように硬貨が必要な金額になります。 硬貨での返済が必要な場合は下記の方法で返済をしてください。 ・銀行振込 ・プロミスの店頭窓口 ・インターネット返済 尚、全額返済したい場合には、利息の関係で返済する日によって金額が変わりますので、まずはプロミスコール(0120-24-0365)に電話をして金額を確認するようにしてくださいね。

まとめ

コンビニATM利用時の手数料とその他のATM利用時の手数料を比較してみましたがいかがでしたでしょうか。 手数料も無料を徹底するなら、三井住友銀行ATM・プロミスATM・銀行振込での借入・口座引き落としでの返済・インターネットバンキングでの返済のいずれかの方法を使うことがおすすめです。 でも、インターネットで手続きしたり、三井住友銀行ATMやプロミスATMを探したりするのは少し手間がかかりますし、面倒くさいと思う方もいらっしゃると思います。そんな方は、コンビニATMが一番便利かと思います。いつもの買い物のついでに、帰宅途中に、コンビニは私たちの日常生活にありふれているからです。とはいえ、ATM利用手数料はかかってしまいますので、プロミスポイントで手数料を無料にするワザをうまく利用してください。 尚、プロミスは2016年4月から消費者金融業界では初めてゆうちょ銀行ATMとの提携も開始し、全国で使えるATMの数は10万台以上になったそうです。利用できるATMはたくさんあるので、手数料がかかるコンビニATMと手数料無料の他の手段を、状況に応じてうまく活用していきたいですね!

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